2007年06月26日

机上空論(4)技を盗め…るかな?

J-COMの会員向けサービスの中に、「デスクトップギャルコレクション」というグラビアコーナーがある。
売れ筋の子〜これから売り出す子〜ちょっとムリな気がする子までさまざまな女の子たちの写真がかなりの大きさで見られる、好きな人にはたまらないサイトだ。

でもそれ以上に、人物写真を撮るための参考になる情報が詰まっているように思えるのだ。

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posted by モバ at 21:59| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 机上空論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

机上空論(3)デート向きのデジカメは?

一人で撮影、しかも車が使えるならあまり機材に制限はない。

一眼レフに何本かの交換レンズ、三脚にストロボ、ついでにレフ板。ゴツいカメラバッグに詰め込んで好きなだけ撮りまくる。

問題は誰かと出かけるとき。誰かといっしょの時には、ボリューム感あふれる身体の僕が大荷物でさらに膨れ上がるのはちと避けたい。

そんな時にどういうカメラを選ぶべきか、書きながら考えをまとめてみようと思う。

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posted by モバ at 20:31| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 机上空論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月14日

机上空論(2)ムードのある室内で写真を撮るには・2

どんな写真でも大事なのが色である。
正確な色、あるいは芸術表現としての写真を目指すならば色の演出というのは欠かせない。

まあ、そんな偉そうな話でもなくて、肌色がキレイに写らなくて彼女/妻にボコられても知りませんよ、と。それを予防するための覚え書き。主に自分用(笑)

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posted by モバ at 22:53| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 机上空論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月05日

机上空論(1)ムードのある室内で写真を撮るには・1

このシリーズ「机上空論」は、ある事柄について実践する前にネットで調べたことや自分のプチ実験をもとに、もっともらしく知ったかぶるための検証コーナーである。

記念すべき第1回は「室内ポートレートを撮ってみよう」というお話。ここでは特に、ムードを優先して柔らかく薄暗い明かりしか用意されていないカップル向け宿泊施設(笑)をターゲットに、あまりゴツい機材を持ち込まずに(デートの邪魔だし)良い写真を作る方法を模索してみる。

自分の彼女/妻をキレイに撮りたいという男子、けっこういるのではないでしょうか(・∀・)

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posted by モバ at 19:16| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 机上空論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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